イボキン(5699)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 1031万
- 2018年3月31日 -5.88%
- 971万
- 2018年6月30日 -6.25%
- 910万
- 2018年9月30日 -6.67%
- 849万
- 2018年12月31日 -7.14%
- 789万
- 2019年3月31日 -7.69%
- 728万
- 2019年6月30日 -8.33%
- 667万
- 2019年9月30日 -9.09%
- 607万
- 2019年12月31日 -10%
- 546万
- 2020年3月31日 -11.11%
- 485万
- 2020年6月30日 -12.5%
- 424万
- 2020年9月30日 -14.29%
- 364万
- 2020年12月31日 -16.67%
- 303万
- 2021年3月31日 -20%
- 242万
- 2021年6月30日 -25%
- 182万
- 2021年9月30日 -33.33%
- 121万
- 2021年12月31日 -50%
- 60万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/23 15:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/23 15:22
3.「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。当社及び連結子会社においては、2027年1月1日以降に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については法定実効税率が変更されます。なお、この税率変更による影響は軽微です。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰越欠損金 - △2.1 負ののれんの発生による調整 - △2.4 その他 0.2 0.3 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメント別の状況は以下のとおりです。2026/03/23 15:22
<解体事業>解体工事については、大規模な工場や医療施設の解体案件が進捗し、増収となりました。しかしながら複数の案件において実績原価が見積原価を大きく超過し、減益となりました。また、株式会社ミツエを株式取得(当社の持株比率90.9%)により子会社化したことに伴う負ののれん発生益62,581千円を特別利益に計上しております。
これらの結果、売上高は3,461,199千円(前期比36.7%増)、営業利益は202,861千円(同43.7%減)となりました。受注残高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き828,688千円となりました。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 「解体事業」セグメントにおいて株式会社ミツエの株式を取得したことにより、62,581千円の負ののれん2026/03/23 15:22
発生益を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれ