有価証券報告書-第35期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本として考えておりますが、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については、株主総会、中間配当については、取締役会であります。
内部留保資金の使途につきましては、事業基盤の強化並びに新たな事業への投資資金に活用し、長期安定に向けた財務体制の強化及び事業の継続的な発展に努めてまいります。
以上の方針に基づき、第35期事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり24円の普通配当及び株主の皆様の支援に感謝をこめてこのたびの東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場への株式上場を記念しまして、1株当たり3円の記念配当を合わせ27円となっております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本として考えておりますが、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については、株主総会、中間配当については、取締役会であります。
内部留保資金の使途につきましては、事業基盤の強化並びに新たな事業への投資資金に活用し、長期安定に向けた財務体制の強化及び事業の継続的な発展に努めてまいります。
以上の方針に基づき、第35期事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり24円の普通配当及び株主の皆様の支援に感謝をこめてこのたびの東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場への株式上場を記念しまして、1株当たり3円の記念配当を合わせ27円となっております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成31年3月28日 定時株主総会決議 | 46,264 | 27.00 (普通配当 24.00) (記念配当 3.00) |