- 5290
- 2026/09/01
- 時価
- 642億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2019年以降
- 1.34-12.53倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2019年以降
- 0.4-2.4倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 10.86%
- ROA 予
- 7.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 64億3499万
- 2023年3月31日 -9.28%
- 58億3795万
個別
- 2022年3月31日
- 9億3812万
- 2023年3月31日 +41.43%
- 13億2681万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/30 10:53
(概算額の算定方法)売上高 639,434千円 営業利益 △24,831千円 経常利益 △45,784千円 税金等調整前当期純利益 △46,705千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高及び損益情報と、当社グループの連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する業界におきましては、異常気象等を原因とした大規模な自然災害に備えるため、国土強靭化に取り組む必要性が叫ばれており、公共投資は堅調に推移しているものの、将来の国内市場の縮小リスクへの対応が課題となっております。このような環境の中、2022年3月期から3年間を対象とする中期経営計画において、「主力事業の深掘りによるオーガニック成長の推進」、「成長事業の育成と新たな収益機会の獲得」、「持続的成長を可能とするための経営基盤の整備」に取り組み、更なる企業価値向上に努めております。2023/06/30 10:53
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は39,095百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は5,560百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益は5,837百万円(前年同期比9.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,742百万円(前年同期比11.8%減)となりました。
セグメント業績を示すと、次のとおりであります。