売上高
個別
- 2018年11月30日
- 8億3436万
- 2019年11月30日 +17%
- 9億7624万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/02/28 12:10
(注)1.当社は、2019年6月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 205,037 467,135 704,311 976,249 税引前四半期(当期)純利益(千円) 33,646 98,529 151,049 189,970 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/02/28 12:10
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/02/28 12:10
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社SUBARU 353,122 コンサルティング事業 株式会社本田技術研究所 197,379 コンサルティング事業 - #4 事業等のリスク
- (1)特定業界への依存2020/02/28 12:10
当社の売上高は、第12期事業年度においては、自動車業界向けで約87%が占められております。自動車業界が推進する自動運転等の技術や開発現場で起こる問題点等に対して、当社の提案や支援が求められておりますが、技術開発が一段落したり、現場支援のニーズが減少したりした場合、当社への依頼が大きく減少し、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。
当該リスクに対しては、他分野(医療機器、産業機器等)での新規顧客獲得により、リスクの軽減に努めておりますが、特定分野への売上集中を解消するには時間を要する可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/02/28 12:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、売上総利益率及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。2020/02/28 12:10 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2020/02/28 12:10
当事業年度の業績は、売上高976,249千円(前期比17.0%増)、営業利益187,578千円(同28.5%増)、経常利益190,012千円(同30.0%増)、当期純利益140,208千円(同41.3%増)と増収増益となり、売上高・各利益とも過去最高の業績を更新することができました。
なお、当社はコンサルティング事業の単一セグメントであり、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/02/28 12:10
外部顧客への売上高が単一のサービスの区分で損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。