四半期報告書-第14期第1四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日)
(追加情報)
(工事進行基準の適用範囲拡大)
従来、進捗部分について成果の確実性が認められる案件については工事進行基準を、その他の案件については工事完成基準を適用しておりましたが、当第1四半期会計期間より、原価管理体制の整備強化等に伴い、その他の案件の一部についても信頼性のある見積りが可能となったことから、これらの案件についても工事進行基準を適用しております。
この結果、売上高が37,640千円増加し、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益が18,359千円増加しております。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定については、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。
(工事進行基準の適用範囲拡大)
従来、進捗部分について成果の確実性が認められる案件については工事進行基準を、その他の案件については工事完成基準を適用しておりましたが、当第1四半期会計期間より、原価管理体制の整備強化等に伴い、その他の案件の一部についても信頼性のある見積りが可能となったことから、これらの案件についても工事進行基準を適用しております。
この結果、売上高が37,640千円増加し、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益が18,359千円増加しております。
(新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定については、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。