営業外収益
連結
- 2022年10月31日
- 2264万
- 2023年10月31日 +117.66%
- 4928万
個別
- 2022年10月31日
- 4345万
- 2023年10月31日 +160.12%
- 1億1302万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益)2024/01/31 10:58
当連結会計年度の営業外収益は、49,282千円(前年同期比117.7%増)となりました。主な要因は、投資有価証券売却益、受取補償金、保険解約返戻金によるものであります。営業外費用は、10,169千円(同10.9%減)となりました。主な要因は、支払利息によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、16,931,288千円(前年同期比41.1%増)、営業利益は、2,207,590千円(同200.6%増)、経常利益は、2,246,703千円(同201.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,620,788千円(同213.3%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2024/01/31 10:58
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「保険解約返戻金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた287千円は、「保険解約返戻金」113千円、「その他」174千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2024/01/31 10:58
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」、「保険解約返戻金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,084千円は、「投資有価証券売却益」53千円、「保険解約返戻金」113千円、「その他」1,917千円として組み替えております。 - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対する営業外収益は、次のとおりであります。2024/01/31 10:58