有価証券報告書-第16期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた48,259千円は、「未払費用」27,152千円、「その他」21,106千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「和解金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,036千円は「和解金」1,036千円、「その他」0千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業キャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めておりました「未払費用の増減額(△は減少)」及び「営業キャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金の償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業キャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた10,580千円は「未払費用の増減額(△は減少)」3,206千円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」7,373千円、に、「営業キャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,368千円は「敷金及び保証金の償却額」3,732千円、「その他」△2,363千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた48,259千円は、「未払費用」27,152千円、「その他」21,106千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「和解金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,036千円は「和解金」1,036千円、「その他」0千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業キャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めておりました「未払費用の増減額(△は減少)」及び「営業キャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金の償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業キャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた10,580千円は「未払費用の増減額(△は減少)」3,206千円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」7,373千円、に、「営業キャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,368千円は「敷金及び保証金の償却額」3,732千円、「その他」△2,363千円として組み替えております。