売上高
連結
- 2024年4月30日
- 32億4456万
- 2025年4月30日 +75.56%
- 56億9602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)2025/06/16 15:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/16 15:36
(注)1.主に行政経営支援及び環境関連コンサルティング並びにプロサインによる収益であります。サービス区分 コンサルティング事業 ファンド事業 合計 その他の収益(注)2. - 1,450,192 1,450,192 外部顧客への売上高 1,794,369 1,450,192 3,244,561
2.その他の収益は、「収益認識に関する会計基準」の適用範囲外から生じた収益であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンサルティング事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高2,039百万円(前年同期比13.7%増)、営業損失457百万円(前年同期は276百万円の営業利益)となりました。2025/06/16 15:36
なお、当中間連結会計期間におけるサービス別の売上高、コンサルタントの在籍人数、採用費は以下のとおりであります。
(ⅰ)売上高の状況 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、グループ会社であるブルパス・キャピタルにおいてファンド事業を営んでおりますが、2025年4月に新たなファンドを組成したことに伴い、今後ファンド事業に関する取組みを強化し、投資規模を拡大することを予定しております。そのため、ファンド事業に関する経営意思決定及び業績評価が今後より重要になると考えられ、当中間連結会計期間より主たる事業として「ファンド事業」を独立区分し報告セグメントといたしました。2025/06/16 15:36
当該変更に伴い、従来はファンド運営費用や売却損益を営業外損益に計上する方法によっておりましたが、当中間連結会計期間より営業投資有価証券の売却額及び配当金の受取額を売上高、売却した有価証券の帳簿価額及び売却に係る費用を売上原価、ファンド運営費用を販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。なお、連結貸借対照表上、従来は投資その他の資産の有価証券に含めて計上しておりましたファンド事業に係る有価証券は、当中間連結会計期間より流動資産の営業投資有価証券として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表及び前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
(中間連結貸借対照表)