有価証券報告書-第14期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」に独立掲記していた「前払費用」(当事業年度36,216千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「前払費用」27,468千円は、「その他」27,468千円として組替えております。
前事業年度において、「流動負債」に独立掲記していた「前受金」(当事業年度24,216千円)及び「預り金」(当事業年度25,411千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」360千円及び「預り金」16,859千円は、「その他」17,219千円として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」に独立掲記していた「前払費用」(当事業年度36,216千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「前払費用」27,468千円は、「その他」27,468千円として組替えております。
前事業年度において、「流動負債」に独立掲記していた「前受金」(当事業年度24,216千円)及び「預り金」(当事業年度25,411千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」360千円及び「預り金」16,859千円は、「その他」17,219千円として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません