建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 143万
- 2020年3月31日 -6.88%
- 134万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2020/07/22 16:44
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産 建物 38,420 352,679 減価償却累計額 △12,750 △184,985 建物(純額) 25,670 167,693 構築物 34,273 10,960 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産2020/07/22 16:44
定率法によっております。ただし、建物並びに建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/07/22 16:44
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他計 -千円--- 1,822千円8317,2549,907 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/07/22 16:44
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 47,344千円 土地 - 364,175
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 保証検査事業は、地盤調査改良市場と同様の経営環境にあります。保証事業においては、新規の認定店の増加及び、既存の認定店の技術力の向上を図り顧客満足度の獲得に注力してまいります。また、検査事業においては、リフォーム市場が拡大しつつあり、検査事業関連のサービスを拡充させてまいります。2020/07/22 16:44
保証検査事業として、現有の顧客基盤を活用して新たな収益商品の開発・導入・販売により顧客との接点を高め、建物に関する安心相談窓口の地位を確立してまいります。
⑥建設テック事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (e)保証検査事業2020/07/22 16:44
保証検査事業におきましては、保証部門の地盤総合保証「THE LAND」と瑕疵検査保証が競合他社との競争激化により減少したものの、不動産の売買仲介・リフォーム買取再販事業を開始し、売上を確保しました。また、住宅建築完成保証から派生した新築住宅建設請負工事と賃貸住宅建物の品質検査及び修繕工事を新規に受注しました。
この結果、保証検査事業の売上高は282,204千円(前年同期比207.1%)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として、定率法によっております。2020/07/22 16:44
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。