有価証券報告書-第8期(2025/04/01-2026/03/31)
h.監査法人の異動
当社の監査法人は次の通り異動しています。
前連結会計年度及び前事業年度 ゼロス有限責任監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 フロンティア監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次の通りです。
当該異動に係る監査公認会計士等の名称
・選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
・退任する監査公認会計士等の名称
ゼロス有限責任監査法人
・当該異動の年月日
2025年6月24日(第7回定時株主総会開催予定日)
・退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2023年6月26日
・退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
・当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるゼロス有限責任監査法人は、2025年6月24日開催予定の第7回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われていることを確保する体制を十分に備えているものの、当社の事業拡大に伴い監査時間が増加傾向にあり、そして、監査費用のさらなる上昇が見込まれること等を考慮し、会計監査人を見直すことにいたしました。
その結果、フロンティア監査法人が会計監査人としての専門性、独立性、適切性、監査経験、会計監査が適切かつ妥当に行われる監査体制および職務執行能力や監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任と判断したため、新たに同監査法人を会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
・上記(当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次の通り異動しています。
前連結会計年度及び前事業年度 ゼロス有限責任監査法人
当連結会計年度及び当事業年度 フロンティア監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次の通りです。
当該異動に係る監査公認会計士等の名称
・選任する監査公認会計士等の名称
フロンティア監査法人
・退任する監査公認会計士等の名称
ゼロス有限責任監査法人
・当該異動の年月日
2025年6月24日(第7回定時株主総会開催予定日)
・退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2023年6月26日
・退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
・当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるゼロス有限責任監査法人は、2025年6月24日開催予定の第7回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
現在の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われていることを確保する体制を十分に備えているものの、当社の事業拡大に伴い監査時間が増加傾向にあり、そして、監査費用のさらなる上昇が見込まれること等を考慮し、会計監査人を見直すことにいたしました。
その結果、フロンティア監査法人が会計監査人としての専門性、独立性、適切性、監査経験、会計監査が適切かつ妥当に行われる監査体制および職務執行能力や監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任と判断したため、新たに同監査法人を会計監査人として選任する議案の内容を決定したものであります。
・上記(当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯)の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。