訂正有価証券報告書-第13期(2024/11/01-2025/10/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示しておりました770百万円は、「未収利息」335百万円、「その他」434百万円として組み替えております。
前事業年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「買掛金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示しておりました185百万円は、「買掛金」33百万円、「その他」152百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました130百万円は、「受取配当金」0百万円、「その他」130百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示しておりました770百万円は、「未収利息」335百万円、「その他」434百万円として組み替えております。
前事業年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「買掛金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示しておりました185百万円は、「買掛金」33百万円、「その他」152百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取配当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました130百万円は、「受取配当金」0百万円、「その他」130百万円として組み替えております。