四半期報告書-第11期第1四半期(2022/11/01-2023/01/31)
10.1株当たり四半期利益
(注)1.基本的1株当たり四半期損失は、親会社の所有者に帰属する四半期損失を、自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数により除して算出しております。
2.前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間においては、新株予約権の行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年11月1日 至 2022年1月31日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) | |
| 親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(百万円) | △561 | △499 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期損失(△)(百万円) | △561 | △499 |
| 発行済普通株式の加重平均株式数(株) | 35,156,880 | 36,648,858 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いられた普通株式増加数(株) | - | - |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の算定に用いられた普通株式の加重平均株式数(株) | 35,156,880 | 36,648,858 |
| 基本的1株当たり四半期損失(△)(円) | △15.96 | △13.63 |
| 希薄化後1株当たり四半期損失(△)(円) | △15.96 | △13.63 |
(注)1.基本的1株当たり四半期損失は、親会社の所有者に帰属する四半期損失を、自己株式を調整した発行済普通株式の加重平均株式数により除して算出しております。
2.前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間においては、新株予約権の行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。