フロンティア(4250)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2020年11月30日
- 14億8087万
- 2021年5月31日 -58.63%
- 6億1258万
- 2021年8月31日 +79.32%
- 10億9848万
- 2021年11月30日 +52.62%
- 16億7655万
- 2022年2月28日 -78.98%
- 3億5235万
- 2022年5月31日 +105.82%
- 7億2521万
- 2022年8月31日 +73.01%
- 12億5470万
- 2022年11月30日 +52.84%
- 19億1765万
- 2023年2月28日 -80.72%
- 3億6974万
- 2023年5月31日 +133.82%
- 8億6454万
- 2023年8月31日 +67.41%
- 14億4729万
- 2023年11月30日 +49.33%
- 21億6129万
- 2024年2月29日 -80.69%
- 4億1727万
- 2024年5月31日 +86.5%
- 7億7820万
- 2024年8月31日 +41.9%
- 11億430万
- 2024年11月30日 +48.05%
- 16億3493万
- 2025年2月28日 -77.26%
- 3億7179万
- 2025年5月31日 +130.14%
- 8億5564万
- 2025年8月31日 +47.42%
- 12億6136万
- 2025年11月30日 +33.74%
- 16億8693万
- 2026年2月28日 -76.74%
- 3億9241万
- 2026年5月31日 +109.89%
- 8億2363万
個別
- 2020年11月30日
- 9億1876万
- 2021年11月30日 +12.52%
- 10億3382万
- 2022年11月30日 +3.59%
- 10億7095万
- 2023年11月30日 +26.49%
- 13億5466万
- 2024年11月30日 -6.94%
- 12億6070万
- 2025年11月30日 +15.81%
- 14億6001万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「OEM/ODM事業」(Original Equipment Manufacture/Original Design Manufacture 事業)は、主に、国内電子機器メーカーから電子機器・電子玩具等の設計・製造を受託し、製造及び委託者への販売を行っております。2026/02/25 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/02/25 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 加賀マイクロソリューション株式会社 138,151 OEM/ODM事業 - #3 事業等のリスク
- なお、本文における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2026/02/25 15:30
(1) 売上高の季節変動について
当社グループの売上高は、主に自動車アフターパーツを販売しているPB販売事業では、例年3月に向けて新車ディーラーが登録台数を増やすことから3月の売上高が他の月と比べて大きくなる他には季節的な要因は特にありません。OEM/ODM事業の売上高は、子供向け電子玩具を販売しておりクリスマス商戦を見越した受注が多いことから第1四半期及び第2四半期の売上高が他の四半期と比べ低くなり、第3四半期及び第4四半期の売上高の割合が大きくなるという季節変動性を持っています。このような季節変動性は当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)2026/02/25 15:30
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,260,707 374,227 1,634,935 外部顧客への売上高 1,260,707 374,227 1,634,935
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,460,012 226,918 1,686,930 外部顧客への売上高 1,460,012 226,918 1,686,930 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/02/25 15:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/02/25 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは3ヶ年中期経営計画を作成し事業に取組んでおります。同経営計画は、自動車業界の動向(主に新車販売動向)や消費者動向を含む社会情勢や当社グループの業績、部門別課題、内部管理体制の整備等を考慮し3年間の基本的な経営目標を策定しています。2026/02/25 15:30
2024年11月期を初年度とする中期経営計画(2024年11月期~2026年11月期)においては以下の目標を掲げ売上高、利益の増大等を通じて企業価値を向上させるべく取り組んでおります。
①事業ドメイン、営業エリアの拡大とそれに対処する更なるシステムの充実 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PB販売事業において売上増加及び原価率圧縮のために昨年実施した販売価格及び輸入コストの見直しの効果に加えて、今期より配送料や梱包資材のコストについても見直しを行った効果で、業績を堅持しております。2026/02/25 15:30
OEM/ODM事業においては、当年度に出荷を始めた新商品の量産を進めております。売上高は、1,686,930千円(前期比3.2%増)となり売上総利益は721,629千円(前期比17.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は597,763千円(前期比0.7%増)となり営業利益は123,866千円(前期比425.0%増)となりました。
また、営業外損失(純額)は5,009千円となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/02/25 15:30
(単位:千円) 自動車部品・用品 電子玩具 その他 合計 外部顧客への売上高 1,428,125 226,918 31,886 1,686,930 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/02/25 15:30
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。