4250 フロンティア

4250
2026/08/14
時価
7億円
PER 予
8.99倍
2021年以降
6.23-43.28倍
(2021-2025年)
PBR
1.39倍
2021年以降
1.05-2.54倍
(2021-2025年)
配当 予
3.32%
ROE 予
15.5%
ROA 予
8.21%
資料
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フロンティア(4250)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年11月30日
14億8087万
2021年5月31日 -58.63%
6億1258万
2021年8月31日 +79.32%
10億9848万
2021年11月30日 +52.62%
16億7655万
2022年2月28日 -78.98%
3億5235万
2022年5月31日 +105.82%
7億2521万
2022年8月31日 +73.01%
12億5470万
2022年11月30日 +52.84%
19億1765万
2023年2月28日 -80.72%
3億6974万
2023年5月31日 +133.82%
8億6454万
2023年8月31日 +67.41%
14億4729万
2023年11月30日 +49.33%
21億6129万
2024年2月29日 -80.69%
4億1727万
2024年5月31日 +86.5%
7億7820万
2024年8月31日 +41.9%
11億430万
2024年11月30日 +48.05%
16億3493万
2025年2月28日 -77.26%
3億7179万
2025年5月31日 +130.14%
8億5564万
2025年8月31日 +47.42%
12億6136万
2025年11月30日 +33.74%
16億8693万
2026年2月28日 -76.74%
3億9241万
2026年5月31日 +109.89%
8億2363万

個別

2020年11月30日
9億1876万
2021年11月30日 +12.52%
10億3382万
2022年11月30日 +3.59%
10億7095万
2023年11月30日 +26.49%
13億5466万
2024年11月30日 -6.94%
12億6070万
2025年11月30日 +15.81%
14億6001万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「OEM/ODM事業」(Original Equipment Manufacture/Original Design Manufacture 事業)は、主に、国内電子機器メーカーから電子機器・電子玩具等の設計・製造を受託し、製造及び委託者への販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値です。
2026/02/25 15:30
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
加賀マイクロソリューション株式会社138,151OEM/ODM事業
2026/02/25 15:30
#3 事業等のリスク
なお、本文における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 売上高の季節変動について
当社グループの売上高は、主に自動車アフターパーツを販売しているPB販売事業では、例年3月に向けて新車ディーラーが登録台数を増やすことから3月の売上高が他の月と比べて大きくなる他には季節的な要因は特にありません。OEM/ODM事業の売上高は、子供向け電子玩具を販売しておりクリスマス商戦を見越した受注が多いことから第1四半期及び第2四半期の売上高が他の四半期と比べ低くなり、第3四半期及び第4四半期の売上高の割合が大きくなるという季節変動性を持っています。このような季節変動性は当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/02/25 15:30
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益1,260,707374,2271,634,935
外部顧客への売上高1,260,707374,2271,634,935
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益1,460,012226,9181,686,930
外部顧客への売上高1,460,012226,9181,686,930
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/02/25 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/02/25 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/25 15:30
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは3ヶ年中期経営計画を作成し事業に取組んでおります。同経営計画は、自動車業界の動向(主に新車販売動向)や消費者動向を含む社会情勢や当社グループの業績、部門別課題、内部管理体制の整備等を考慮し3年間の基本的な経営目標を策定しています。
2024年11月期を初年度とする中期経営計画(2024年11月期~2026年11月期)においては以下の目標を掲げ売上高、利益の増大等を通じて企業価値を向上させるべく取り組んでおります。
①事業ドメイン、営業エリアの拡大とそれに対処する更なるシステムの充実
2026/02/25 15:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
PB販売事業において売上増加及び原価率圧縮のために昨年実施した販売価格及び輸入コストの見直しの効果に加えて、今期より配送料や梱包資材のコストについても見直しを行った効果で、業績を堅持しております。
OEM/ODM事業においては、当年度に出荷を始めた新商品の量産を進めております。売上高は、1,686,930千円(前期比3.2%増)となり売上総利益は721,629千円(前期比17.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は597,763千円(前期比0.7%増)となり営業利益は123,866千円(前期比425.0%増)となりました。
また、営業外損失(純額)は5,009千円となりました。
2026/02/25 15:30
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
自動車部品・用品電子玩具その他合計
外部顧客への売上高1,428,125226,91831,8861,686,930
2026/02/25 15:30
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。
2026/02/25 15:30

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