売上高
個別
- 2017年8月31日
- 2206万
- 2018年8月31日 -22.84%
- 1702万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/11/29 16:31
(注) 1.当社は、2018年9月6日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期、第2四半期及び第3四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) ― ― 1,013,522 1,916,130 税引前四半期(当期)純利益(千円) ― ― 205,871 357,100 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- IoT事業は、主に、スマートホステル「&AND HOSTEL」の企画及び開発、宿泊施設向けIoTソリューションサービスの提供等を行っております。2018/11/29 16:31
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/11/29 16:31
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ビッグ 496,044 IoT事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/11/29 16:31 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/29 16:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 666,545 1,899,102 「その他」の区分の売上高 22,066 17,027 財務諸表の売上高 688,612 1,916,130 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/11/29 16:31
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/11/29 16:31
当社は、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(3) 経営戦略及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社は、Smartphone APP事業において、他社が運営する人気スマートフォンゲームアプリの攻略及びマルチプレイのパートナーを募集する掲示板アプリ「最強シリーズ」及び大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。IoT事業においては、スマートホステル「&AND HOSTEL」の出店に注力するとともに、宿泊施設向けのIoTソリューションサービスの提供を展開してまいりました。2018/11/29 16:31
以上の結果、当事業年度における売上高は1,916,130千円(前年同期比178.3%増)、営業利益365,198千円(前年同期比63.2%増)、経常利益360,790千円(前年同期比61.5%増)、当期純利益260,563千円(前年同期比49.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。