- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
| | (単位:千円) |
| 全社費用(注) | △257,430 | △295,142 |
| 財務諸表の営業利益 | 365,198 | 512,352 |
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/11/27 17:05- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、本社の移転時期を決定したため、移転後利用見込のない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、不動産賃借契約に伴う原状回復義務については、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、支出発生までの見込期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ10,615千円減少しております。
また、翌事業年度以降の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が総額54,285千円減少いたします。
2019/11/27 17:05- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/11/27 17:05- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(3) 経営戦略及び対処すべき課題
2019/11/27 17:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当事業年度の売上総利益は1,566,576千円(前年同期比40.7%増)となりました。
(営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は1,054,224千円(前年同期比40.9%増)となりました。これは主に、役員報酬64,746千円(前年同期比58.2%増)、給料及び手当132,078千円(前年同期比29.3%増)、広告宣伝費527,430千円(前年同期比79.7%増)となったことによるものであります。
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