売上高
個別
- 2019年8月31日
- 7157万
- 2020年8月31日 +10.73%
- 7925万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/11/26 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 802,311 1,484,672 2,217,073 2,946,007 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) 30,186 △92,649 △140,606 △388,483 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2020/11/26 15:01
① 本新株予約権の行使は、行使しようとする本新株予約権又は本新株予約権を保有する者(以下「権利者」という。)について、下記に定める決算期における当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載の売上高が下記に掲げる一定の水準(以下、「業績判定水準」という。)を超過した場合、割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を、新株予約権の行使期間において行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。
(1) 2020年8月期から2022年8月期のいずれかの期において、売上高が50億円を超過した場合 - #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 2020/11/26 15:01
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況決議年月日 2019年9月13日 付与日 2019年10月1日 権利確定条件 下記に定める決算期における当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載の売上高が下記に掲げる一定の水準(以下、「業績判定水準」という。)を超過した場合、割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を、新株予約権の行使期間において行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。(1) 2020年8月期から2022年8月期のいずれかの期において、売上高が50億円を超過した場合行使可能割合:各新株予約権者が当初割当てられた本新株予約権の15%まで(2) 2020年8月期から2022年8月期のいずれかの期において、売上高が70億円を超過した場合行使可能割合:各新株予約権者が当初割当てられた本新株予約権の45%まで(3) 2020年8月期から2022年8月期のいずれかの期において、売上高が90億円を超過した場合行使可能割合:各新株予約権者が当初割当てられた本新株予約権の75%まで(4) 2020年8月期から2022年8月期のいずれかの期において、売上高が100億円を超過した場合行使可能割合:各新株予約権者が当初割当てられた本新株予約権の100%まで発行会社の株式のいずれかの金融商品取引所への上場がなされること 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。
当事業年度(2020年8月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。 - #4 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- IoT事業は、主に、スマートホステル「&AND HOSTEL」の企画及び開発、宿泊施設向けIoTソリューションサービスの提供等を行っております。2020/11/26 15:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/11/26 15:01
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社スクウェア・エニックス 1,074,504 Smartphone APP事業 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失(△)ベースの数値であります。2020/11/26 15:01 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/26 15:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 3,845,167 2,866,750 「その他」の区分の売上高 71,579 79,257 財務諸表の売上高 3,916,746 2,946,007 - #8 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/11/26 15:01 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/11/26 15:01
当社は、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(3) 経営環境 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による広告市況悪化に伴いマンガアプリにおいては広告収益が減少し、当社が運営する『&AND HOSTEL』においては、企画開発案件の遅延・中止や感染拡大予防のため緊急事態宣言以降は臨時休業を実施したことにより減収となりました。2020/11/26 15:01
以上の結果、当事業年度における売上高は2,946,007千円(前年同期比24.8%減)、営業損失202,589千円(前年同期は営業利益512,352千円)、経常損失259,767千円(前年同期は経常利益484,200千円)、当期純損失362,077千円(前年同期は当期純利益327,918千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。