売上高
連結
- 2025年2月28日
- 800万
- 2026年2月28日 +212.5%
- 2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)2026/04/14 16:04
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/04/14 16:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 金額 報告セグメント計 1,398 「その他」の区分の売上高 25 中間連結損益計算書の売上高 1,424 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、「日常に&を届ける」をミッションとして掲げ、中核事業となるAPP事業において、主に大手出版社と共同開発したスマートフォン向けのマンガアプリの収益拡大に注力してまいりました。2026/04/14 16:04
当中間連結会計期間において、APP事業の主軸であるマンガ事業は、既存サービスの課金収入が漸減傾向にあります。また、エンタメ事業の既存サービスも前年同期比で概ね横ばいの推移に留まり、結果としてAPP事業全体の売上高は前年同期を下回る着地となりました。一方で既存サービスにおいて適切な人員配置および業務効率化を推進しコストの圧縮を進め、営業利益は前年同期を上回りました。
RET事業においては、「&AND HOSTEL」の宿泊者数が月ごとに若干の波はあれど引き続き高水準を維持し宿泊売上は堅調に推移しました。なお、前期に宿泊物件の売買仲介手数料による売上を計上した一方で当期は発生がなく、売上高は前年同期を下回って着地しました。売上高の減少に伴い、営業利益も前年同期を下回って着地しました。 - #4 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- 4. 本吸収分割の当事会社の概要2026/04/14 16:04
(注)1株当たり情報については、narrative社から情報提供を受けることができず、また同社が非公開会社であるため公開されている情報もないことから、非開示としております。分割会社 1株当たり純資産(円) - - - 売上高(百万円) 124 479 606 営業利益(百万円) 11 △26 △28
(注)2025年8月期以降は連結決算への移行に伴い、連結業績を記載しております。承継会社 1株当たり純資産(円) 99.51 107.41 78.79 売上高(百万円) 2,979 5,024 3,209 営業利益(百万円) 146 △317 △270