- 9275
- 2025/09/26
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2019年以降
- 5.23-29.73倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.5倍
- 2019年以降
- 1.11-4.29倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 24.97%
- ROA 予
- 12.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ナルミヤ・インターナショナル(9275)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年5月31日
- 77億2520万
- 2020年5月31日 -40.13%
- 46億2474万
- 2021年5月31日 +53.82%
- 71億1355万
- 2022年5月31日 +18.86%
- 84億5533万
- 2023年5月31日 +4.79%
- 88億6027万
- 2024年5月31日 +3.97%
- 92億1228万
- 2025年5月31日 +9.88%
- 101億2267万
個別
- 2018年5月31日
- 66億1327万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/07/12 9:52
チャネルの名称 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) 顧客との契約から生じる収益 8,860,270 9,212,281 外部顧客への売上高 8,860,270 9,212,281 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、2025年2月期から2027年2月期までの中期経営計画(連結)を策定し、「マルチ・ブランドの進化」としてブランドポートフォリオ経営、「マルチ・チャネルの深化」としてチャネル間の融合・新ロケーションの開拓、「CRM(カスタマーリレーションマネジメント)の強化」として単一ブランドから複数ブランドへのファン拡大・LTV(ライフタイムバリュー)の最大化を目指しております。安定した事業基盤の構築として、主力ブランドの新規出店やブランド価値向上を目的とした、店頭の接客やVMD(ビジュアルマーチャンダイジング)を強化し、オケージョンなどの商品企画を促進することで、販売機会の提案を行ってまいりました。2024/07/12 9:52
業績につきましては、前連結会計年度より行動規制の解除などによって、百貨店、ショッピングセンター及びアウトレットモールの実店舗へお客様が戻られたため、売上高は引き続き回復基調であります。コラボ商品や卒園、入学、水着、浴衣、甚平などのオケージョン商品の需要が増加したことなどにもよって、売上高は堅調に推移し、9,212百万円(前年同期比104.0%)となりました。
一方で、コスト面につきましては、通期連結業績予想を達成するために、当第1四半期連結累計期間においては、直近の人材不足を想定して新卒採用を再開し、また、第2四半期連結会計期間以降新規出店予定の人材確保、及び店舗関連費用等へ先行投資を行った結果、販売費及び一般管理費が5,035百万円(前年同期比104.4%)となりました。