- 9275
- 2025/09/26
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2019年以降
- 5.23-29.73倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.5倍
- 2019年以降
- 1.11-4.29倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 24.97%
- ROA 予
- 12.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん償却額(連結)
- のれん償却額
前中間連結会計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損処理に伴ってのれんを一時償却したものであります。
当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
該当事項はありません。2024/10/11 12:10 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/10/11 12:10
前中間連結会計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年3月1日至 2024年8月31日) 退職給付費用 32,876 35,377 のれん償却額 107,467 92,361 地代家賃 2,881,265 2,934,817 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、コスト面につきましては、主に売上連動する経費の増加や処遇改善を中心とする人的資本投資に伴う人件費の増加があった結果、販売費及び一般管理費が9,807百万円(前年同期比103.5%)となりました。2024/10/11 12:10
また、前中間連結会計期間において、連結子会社である株式会社ハートフィールの事業計画見直しに伴うのれんの一時償却額166百万円を特別損失に計上していたこともあり、親会社株主に帰属する中間純利益は前年を大きく上回る結果となっております。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は17,602百万円(前年同期比104.1%)、営業利益708百万円(同110.9%)、経常利益697百万円(同112.3%)、親会社株主に帰属する中間純利益420百万円(同223.0%)となりました。