香陵住販(3495)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2016年9月30日
- 1億291万
- 2017年9月30日 +21.54%
- 1億2508万
- 2018年9月30日 -1.14%
- 1億2365万
- 2019年9月30日 +11.12%
- 1億3741万
- 2020年9月30日 +13.11%
- 1億5543万
- 2021年9月30日 +13.54%
- 1億7648万
- 2022年9月30日 +14.11%
- 2億138万
- 2023年9月30日 +10.69%
- 2億2292万
- 2024年9月30日 +18.57%
- 2億6431万
- 2025年9月30日 +16.56%
- 3億808万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/12/24 13:24
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/24 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 80,713千円 96,779千円 役員退職慰労引当金 50,930 〃 56,156 〃
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/12/24 13:24
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に備えるため、確定給付型の退職一時金制度を採用しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算には、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度