香陵住販(3495)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1億107万
- 2019年12月31日 +28.73%
- 1億3011万
- 2020年12月31日 +28.86%
- 1億6767万
- 2021年12月31日 -10.85%
- 1億4948万
- 2022年12月31日 +22.42%
- 1億8299万
- 2023年12月31日 +4.73%
- 1億9165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/14 9:22
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 9:22
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 不動産流通事業 不動産管理事業 不動産売上高 1,806,445 - 1,806,445
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、不動産流通事業の売上高は2,550,481千円(前年同期比21.6%増)、セグメント利益は351,768千円(同94.4%増)となりました。2024/02/14 9:22
不動産管理事業
不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が22,762戸、駐車場台数8,851台となりました。個別にみますと自社の賃料収入については、物件の新規所有によって前年を大きく上回ることとなりました。コインパーキング運営台数は1,390台となり、稼働率が回復してきたことから前年を上回ることとなりました。その他、太陽光売電事業収益については一部パワーコンディショナーの故障及び銅線の盗難が発生いたしましたが、前年を上回ることとなっております。