建物(純額)
個別
- 2020年9月30日
- 6億9073万
- 2021年9月30日 -33.18%
- 4億6156万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/27 9:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産売却損の内容は、以下のとおりであります。2021/12/27 9:38
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) 建物及び構築物 - 千円 12,715 千円 機械装置及び運搬具 - 〃 15,114 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6. 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2021/12/27 9:38
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) 建物及び構築物 84 千円 113 千円 その他 123 〃 176 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/12/27 9:38
対応する債務前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 仕掛販売用不動産 169,347 〃 - 〃 建物及び構築物(純額) 92,554 〃 86,799 〃 機械装置及び運搬具(純額) 319,466 〃 281,769 〃
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 固定資産の増減のうち、主なものは以下のとおりであります。2021/12/27 9:38
2.「当期償却額」欄の( )は内数で、減損損失の計上額であります。建物の減少 保有目的の変更 181,465千円 土地の増加 収益物件の購入 100,695千円 土地の減少 保有目的の変更 279,364千円 機械及び装置の増加 コインパーキングの新設 27,371千円 機械及び装置の減少 コインランドリーの設備の売却 22,964千円 ソフトウエアの増加 各システムの改修費 25,034千円
3.「当期末減価償却累計額及び償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/12/27 9:38
1970年4月 株式会社日立製作所 大甕工場入社 1975年11月 株式会社ジャックス入社 1984年4月 有限会社常陽信用土地建物入社 1987年4月 当社入社 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産流通事業2021/12/27 9:38
不動産売上高においては、自社企画投資用不動産であるレーガベーネ泉町(茨城県水戸市)、レーガベーネ土浦川口(茨城県土浦市)を中心に、中型投資用物件、土地、戸建、区分所有建物の仕入れ、販売が好調に推移し、前期を上回る結果となりました。また、仲介事業収益について賃貸は、新型コロナウイルス感染症により、企業の人事異動への影響はあったものの、前期売上を上回る結果となりました。販売においては、戸建を中心に販売が好調に推移し、前期売上を大きく上回る結果となっております。
これらの結果、不動産流通事業の売上高は5,444,406千円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益は547,458千円(同2.2%増)となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産除く)2021/12/27 9:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。