仕掛販売用不動産
連結
- 2021年9月30日
- 23億1536万
- 2022年9月30日 -8.82%
- 21億1119万
個別
- 2021年9月30日
- 21億9494万
- 2022年9月30日 -6.95%
- 20億4239万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/12/23 9:21
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/12/23 9:21
対応する債務前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 販売用不動産 172,543 千円 - 千円 仕掛販売用不動産 - 〃 302,375 〃 建物及び構築物(純額) 86,799 〃 162,864 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2022/12/23 9:21
a.販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
正味売却価額は、見積売却価格から見積追加投資額及び見積直接経費を控除して算出しております。正味売却価 額のうち、見積売却価格については、不動産市況のほか近隣物件及び同種物件の実際の成約価格及び現時点における販売状況等を勘案して見積りを行っております。また、見積追加投資額及び見積直接経費については、契約書又は見積書等の金額を基礎に見積りを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/12/23 9:21
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積内容に関する情報科目名 前事業年度(単位:千円) 当事業年度(単位:千円) 販売用不動産 582,676 2,135,041 仕掛販売用不動産 2,194,945 2,042,390 売上原価(棚卸資産評価損) - -
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1.販売用不動産等の評価 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/23 9:21
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積内容に関する情報科目名 前連結会計年度 (単位:千円) 当連結会計年度(単位:千円) 販売用不動産 668,829 2,285,446 仕掛販売用不動産 2,315,364 2,111,196 売上原価(棚卸資産評価損) - -
当社グループは、販売用不動産及び仕掛販売用不動産(以下、「販売用不動産等」という。)について、取得原価をもって貸借対照表価額とし、収益性の低下により、期末における正味売却価額が取得原価を下回る場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額とし、取得原価との差額(棚卸資産評価損)は売上原価に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/12/23 9:21
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)