ソフトウエア
連結
- 2021年9月30日
- 5683万
- 2022年9月30日 -26.43%
- 4181万
個別
- 2021年9月30日
- 4831万
- 2022年9月30日 -16.56%
- 4031万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2022/12/23 9:21
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※10. 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2022/12/23 9:21
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) その他 176 〃 87 〃 ソフトウエア 0 〃 3,807 〃 計 290 千円 5,104 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。2022/12/23 9:21
当社グループは、事業資産においては継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別・営業所別)を単位として、賃貸用不動産においては、個別物件を単位として、資産のグルーピングを行っております。用途 場所 資産の種類 金額(千円) 賃貸用駐車場設備(11ヶ所) 茨城県水戸市他 構築物等 14,110 クラウドファンディングシステム 茨城県水戸市 ソフトウエア 11,000
前連結会計年度において、上記の賃貸用不動産について収益性が低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上致しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.特別損益、親会社株主に帰属する当期純利益の分析2022/12/23 9:21
当連結会計年度における特別利益は、4,580千円(前期比43.2%減)となりました。これは主として前連結会計年度で計上した投資有価証券売却益は発生しなかったものの、ソフトウエア導入に係る国庫補助金が計上されたためであります。また、特別損失は62,053千円(同12.6%増)となりました。これは主として前連結会計年度で計上した固定資産売却損が発生しなかったこと及び減損損失が前連結会計年度より減少したものの、子会社である株式会社KASUMICとの合併に係る費用及び高田町太陽光発電機器の盗難が発生したことにより、設備復旧費用等が発生したことによるものであります。また、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額をあわせた税金費用は、244,222千円(同27.7%増)となりました。
その結果、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は、493,053千円(同26.0%増)となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2022/12/23 9:21
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産