KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロフェッショナルの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年3月31日
- 1億4639万
- 2022年3月31日 +4.98%
- 1億5367万
- 2023年3月31日 +9.89%
- 1億6886万
- 2024年3月31日
- -6500万
- 2025年3月31日
- 2850万
個別
- 2019年3月31日
- 2071万
- 2020年3月31日 +131.05%
- 4786万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロフェッショナルセグメント
インテリア事業は、リアルの大規模展示会の復活や新型自動壁紙糊付機等の新商品の発売などの施策を展開しましたが、低調な住宅建設関連市場の影響もあって、売上高は伸び悩みました。また、商号変更費用や新製品の金型の償却等の発生、原材料や商品仕入価格の上昇は、損益面の重石となりました。畳事業は、補助金採択件数の減少が畳製造装置の販売に影響する中で、それを想定した畳店向けの工具等のネット販売やリモート方式での活発な営業活動を続けましたが、充分に盛り返すことができず、売上高・損益ともに低調な推移となりました。その結果、プロフェッショナルセグメントの売上高は3,363百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失65百万円(前年同四半期は営業利益157百万円)となりました。2024/05/15 15:05