KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロフェッショナルの推移 - 通期
連結
- 2021年9月30日
- 2億5963万
- 2022年9月30日 -28.28%
- 1億8620万
- 2023年9月30日 -28.6%
- 1億3295万
- 2024年9月30日
- -1億8432万
- 2025年9月30日
- -9007万
個別
- 2016年9月30日
- 1億9655万
- 2017年9月30日 +18.77%
- 2億3343万
- 2018年9月30日 -47.83%
- 1億2179万
- 2019年9月30日 -40.55%
- 7240万
- 2020年9月30日 +8.58%
- 7862万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ②地域の畳店の事業継承、特殊機能畳の提供を通じた安全で快適な空間づくりへの貢献(プロフェッショナルセグ2025/12/22 15:39
メントならびにコンシューマセグメント) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/12/22 15:39
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的な検討をおこなう対象となっているものであります。当社は、製品別及びマーケット別のセグメントから構成されており、「プロフェッショナルセグメント」、「コンシューマセグメント」、「インダストリーセグメント」、「ニュー・インダストリーセグメント」の4つを報告セグメントとしております。
「プロフェッショナルセグメント」は、インテリア事業と畳事業とソリューション&ネットワーク事業で構成し、内装施工業者や畳店向けに、インテリア内装施工機器・工具と畳製造装置等の製造販売、および見積・請求管理クラウドサービスやデジタルプリンター等の販売をおこなっております。「コンシューマセグメント」は、BtoCビジネスの位置づけで、コンシューマ事業、ソーラー・エネルギー事業、売電事業で構成し、個人及び法人向けに柔道畳や葬祭用畳、お風呂用畳等の特殊機能畳の製造販売、畳工事の仲介、ソーラー発電システムの設置工事、売電事業をおこなっております。「インダストリーセグメント」は、産業機器事業、食品機器事業で構成し、法人向けに、顧客仕様による工場生産設備、飲食店向けディスペンサー等の製造をおこなっております。「ニュー・インダストリーセグメント」は、令和2年10月1日に子会社化した株式会社ROSECCをセグメントとしております。同社は、主として自動車業界向けに、ウォータージェット技術、ロボット技術を活かした各種の自動化システムの企画・開発・販売をおこなっております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 告セグメントの概要2025/12/22 15:39
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的な検討をおこなう対象となっているものであります。当社は、製品別及びマーケット別のセグメントから構成されており、「プロフェッショナルセグメント」、「コンシューマセグメント」、「インダストリーセグメント」、「ニュー・インダストリーセグメント」の4つを報告セグメントとしております。
「プロフェッショナルセグメント」は、インテリア事業と畳事業とソリューション&ネットワーク事業で構成し、内装施工業者や畳店向けに、インテリア内装施工機器・工具と畳製造装置等の製造販売、および見積・請求管理クラウドサービスやデジタルプリンター等の販売をおこなっております。「コンシューマセグメント」は、BtoCビジネスの位置づけで、コンシューマ事業、ソーラー・エネルギー事業、売電事業で構成し、個人及び法人向けに柔道畳や葬祭用畳、お風呂用畳等の特殊機能畳の製造販売、畳工事の仲介、ソーラー発電システムの設置工事、売電事業をおこなっております。「インダストリーセグメント」は、産業機器事業、食品機器事業で構成し、法人向けに、顧客仕様による工場生産設備、飲食店向けディスペンサー等の製造をおこなっております。「ニュー・インダストリーセグメント」は、令和2年10月1日に子会社化した株式会社ROSECCをセグメントとしております。同社は、主として自動車業界向けに、ウォータージェット技術、ロボット技術を活かした各種の自動化システムの企画・開発・販売をおこなっております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/22 15:39
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含む。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。令和7年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) プロフェッショナル 145 (7) コンシューマ 18 (-)
2.生産本部の人員については、プロフェッショナル、コンシューマ、インダストリーの各報告セグメントの売上高の比率で配分しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 平成14年10月 当社インテリア事業部大阪営業所長2025/12/22 15:39
平成25年10月 当社プロフェッショナル事業部門特販部長
令和元年10月 当社執行役員インテリア事業部新規ルート開拓担当部長 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社のCIの構築
令和5年10月1日に、社名を「KLASS(クラス)株式会社」に変更するとともに、理念体系をStatement(=つなぐ。ツクル。),Mission(存在意義),Belief(経営理念),Value(行動指針)の階層に再構築いたしました。「CI・ブランディング基本方針」に基づいて、引き続き新社名・新経営理念、新コーポレートロゴマークの内外への浸透をはかるとともに、全社的なブランディング戦略の強化とデザイン経営の実現をはかってまいります。2025/12/22 15:39 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/22 15:39
(注)金額は製造原価によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 令和6年10月1日至 令和7年9月30日) 金額(千円) 前年同期比(%) プロフェッショナル 1,326,231 89.5 コンシューマ 322,362 95.8
ロ.商品仕入実績