KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロフェッショナルの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年6月30日
- 1億8497万
- 2022年6月30日 -5%
- 1億7573万
- 2023年6月30日 -31.13%
- 1億2103万
個別
- 2018年6月30日
- 5550万
- 2019年6月30日
- -1003万
- 2020年6月30日 -96.91%
- -1975万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロフェッショナルセグメント
インテリア事業は、リアルの大規模展示会の復活が糊付機をはじめ売上増に結びつき、売上高は前年同期を上回りました。また、令和4年10月のカタログ発刊前の駆け込み需要の反動減は収まり、同カタログにおける価格の見直しや展示会での糊付機上位機種の販売増により収益力も強化できております。畳事業はリモート営業方式での営業活動のさらなる展開等により、「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(中小企業庁)及び「事業再構築補助金」(中小企業庁)での当社畳製造装置使用の案件採択率は順調ですが、補助金交付時期の影響や申請案件が減少してきたこと等から売上は低調に推移しました。その結果、プロフェッショナルセグメントの売上高は5,218百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益121百万円(同24.5%減)となりました。2023/08/10 15:04