建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 5億3892万
- 2019年9月30日 -7.71%
- 4億9739万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/12/24 15:01
主として、本社並びに工場の空調設備、照明設備(「建物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2019/12/24 15:01
建物 定額法
建物以外 定率法 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/24 15:01
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成30年9月30日) 当事業年度(令和元年9月30日) 現金及び預金建物構築物機械及び装置工具、器具及び備品土地投資有価証券 175,000千円( -千円)419,119 ( - )10,779 ( 10,779 )172,438 (172,438 )523 ( 523 )1,317,130 (225,681 )104,801 ( - ) 175,000千円( -千円)393,214 ( - )8,907 ( 8,907 )157,699 (157,699 )379 ( 379 )1,317,130 (225,681 )65,089 ( - ) 計 2,199,793 (409,423 ) 2,117,420 (392,667 )
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)
発行価格 372.60円
資本組入額 186.30円
割当先 SMBC日興証券株式会社
3.平成30年8月23日提出の有価証券届出書、平成30年9月7日及び平成30年9月18日提出の有価証券届出書の訂正届出書に記載いたしました「手取金の使途」について、一部変更をおこなうことといたしました。
販売用のクラウドシステムによる販売管理ソフトについては、更に検討をしており、令和3年9月期に延期いたしました。
営業所移転につきましては、営業活動に最適な建物がなく、移転を令和3年9月期に延期いたしました。
神岡工場の建物新設、改修につきましては、生産体制、レイアウトの抜本的見直し等を実施することとし、令和3年9月期に延期いたしました。2019/12/24 15:01 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③生産体制の強化2019/12/24 15:01
当社は、本社の所在する兵庫県たつの市の市内3カ所に生産工場を持ち、外注も活用しつつ自社製品の生産に対応してまいりました。しかしながら建物や設備の老朽化が進み、今後インダストリーセグメントを中心に更なる自社製品の販売拡大を構想していくに際して、生産能力の増強と設備の刷新が課題となっております。また、建物等の老朽化により労働環境の改善が難しい面があり、生産性の向上や優秀な人材獲得のためにも、工場建物や設備の刷新が課題となっております。この課題に対応するため、生産本部・研究開発本部を中心とした社内プロジェクトを発足させ、具体策を検討しているところであります。
④原価管理の充実 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/12/24 15:01
建物 定額法
建物以外 定率法