- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2019/12/24 15:01- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に本社で管理する現
金及び預金、有形固定資産、無形固定資産、投資有価証券等であります。
(2)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額
であります。2019/12/24 15:01 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、本社並びに工場で使用する事務機器及び加工設備(「機械及び装置」及び「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産
本社で使用するOCRソフトウエア(「ソフトウエア」)であります。
2019/12/24 15:01- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用のソフトウエアについては、販売見込期間(3年)に基づいております。2019/12/24 15:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
イ.資産の部
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ61百万円増加し、8,023百万円となりました。資産のうち、流動資産は、現金及び預金が148百万円減少、受取手形が51百万円減少、仕掛品が74百万円減少しましたが、売掛金が277百万円増加、電子記録債権が27百万円増加、商品及び製品が21百万円増加したこと等により、77百万円の増加となりました。固定資産につきましては、有形固定資産及び無形固定資産が6百万円増加、投資その他の資産が23百万円減少したことにより、16百万円の減少となりました。
ロ.負債の部
2019/12/24 15:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 5年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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