仕掛品
個別
- 2018年9月30日
- 2億2985万
- 2019年9月30日 -32.45%
- 1億5526万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品(請負工事に係る)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/12/24 15:01 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ.仕掛品2019/12/24 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.資産の部2019/12/24 15:01
当事業年度末の資産につきましては、前事業年度末に比べ61百万円増加し、8,023百万円となりました。資産のうち、流動資産は、現金及び預金が148百万円減少、受取手形が51百万円減少、仕掛品が74百万円減少しましたが、売掛金が277百万円増加、電子記録債権が27百万円増加、商品及び製品が21百万円増加したこと等により、77百万円の増加となりました。固定資産につきましては、有形固定資産及び無形固定資産が6百万円増加、投資その他の資産が23百万円減少したことにより、16百万円の減少となりました。
ロ.負債の部 - #4 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2019/12/24 15:01
原価計算の方法は、予定原価による工程別総合原価計算であり、原価差額は期末において売上原価、製品及び仕掛品
に配賦しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/12/24 15:01
(1) 商品、製品、仕掛品(請負工事を除く)、原材料
月次総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)