有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/24 10:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年9月30日) 当事業年度(令和3年9月30日) 繰延税金資産 たな卸資産 22,913千円 14,624千円 繰延税金負債計 △2,300 △16 繰延税金資産の純額 147,957 141,409 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/24 10:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(令和3年9月30日) 繰延税金資産 たな卸資産 17,451千円 繰延税金負債合計 △2,529 繰延税金資産の純額 149,633 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/12/24 10:01
繰延税金資産の回収可能性
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんが帰属する事業に関連する資産グループの減損損失控除前の帳簿価額にのれんの帳簿価額を加えた金額と、のれんを含むより大きな単位から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を比較した結果、後者が前者を上回るためのれんの減損損失は認識しておりません。見積りに用いた事業計画に重要な変更がある場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2021/12/24 10:01
⑵ 繰延税金資産の回収可能性
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額