純資産
連結
- 2022年9月30日
- 28億4128万
- 2023年9月30日 +2.6%
- 29億1518万
- 2024年9月30日 +0.62%
- 29億3333万
個別
- 2022年9月30日
- 29億205万
- 2023年9月30日 +4.64%
- 30億3677万
- 2024年9月30日 -0.2%
- 30億3071万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2024/12/23 15:32
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけ
るその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/12/23 15:32
当社グループでは、ROE(自己資本収益率)、売上高利益率(収益性)、総資産回転率(効率性)、財務レバレッジ(資金の効率性)を重要な経営指標と位置づけて、バランスの取れた企業価値の拡大を目指してまいります。当連結会計年度の各指標の実績は、ROE2.6%=売上高利益率0.8%×総資産回転率1.0回×財務レバレッジ(総資産÷純資産)3.5倍となりました。
(4)経営環境と優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ469百万円減少し、7,191百万円となりました。負債のうち流動負債は、契約負債が107百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が101百万円減少、電子記録債務が177百万円減少、未払金が88百万円減少、未払法人税等が56百万円減少、未払消費税等が98百万円減少したこと等により、410百万円の減少となりました。固定負債につきましては、退職給付に係る負債が150百万円増加しましたが、長期借入金が217百万円減少したこと等により、59百万円の減少となりました。2024/12/23 15:32
ハ.純資産の部
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ18百万円増加し、2,933百万円となりました。これは、主に利益剰余金が22百万円増加したことによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約及びタームローン契約(長期借入金2,160,767千円、1年内返済予定の長期借入金230,778千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上で全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2024/12/23 15:32
⑴ 各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
⑵ 各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/23 15:32
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/23 15:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 当連結会計年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 1株当たり純資産額 540円76銭 544円13銭 1株当たり当期純利益 18円98銭 14円15銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。