建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 16億5289万
- 2021年12月31日 -8.1%
- 15億1894万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2022/03/24 14:47
建物及び構築物 3年~40年
その他 3年~15年 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により、取得価額から控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりであります。2022/03/24 14:47
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 811,450 684,457 その他 16,943 27,248 前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 5,413,420 6,059,741 その他 67,280 94,528 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/03/24 14:47
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、保育園等の施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物21,959千円、有形固定資産「その他」401千円、無形固定資産「その他」2,046千円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失 保育園施設(8施設) 建物及び構築物有形固定資産「その他」無形固定資産「その他」 福岡県福岡市 他 24,407千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、零と評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、3,215,120千円(同8,647千円増)となりました。これは、主に現金及び預金が101,971千円減少、売掛金が24,860千円増加し、流動資産のその他が85,725千円増加したためであります。2022/03/24 14:47
固定資産につきましては、4,079,066千円(同133,627千円減)となりました。これは、主に有形固定資産(認可保育所の建物及び構築物)が112,757千円減少、無形固定資産が1,921千円減少、投資その他の資産が18,948千円減少したためであります。
(負債)