テノ. HD(7037)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 11億4891万
- 2017年12月31日 +12.03%
- 12億8718万
- 2018年12月31日 +5.92%
- 13億6338万
- 2019年12月31日 -6.2%
- 12億7880万
- 2020年12月31日 +29.25%
- 16億5289万
- 2021年12月31日 -8.1%
- 15億1894万
- 2022年12月31日 +2.51%
- 15億5700万
- 2023年12月31日 -0.45%
- 15億5000万
- 2024年12月31日 +6.97%
- 16億5800万
- 2025年12月31日 -1.87%
- 16億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2026/03/19 13:59
建物及び構築物 3年~47年
その他 3年~15年 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により、取得価額から控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりであります。2026/03/19 13:59
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 17 0 その他 12 3 前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 6,604 6,605 その他 119 122 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/19 13:59
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 商品 35百万円 -百万円 建物及び構築物 - 166 土地 - 175
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/03/19 13:59
当社グループにおいて、のれんについては子会社単位でグルーピングを行っております。料理教室および保育園施設においては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。会社名 用途 種類 場所 減損損失 株式会社ホームメイドクッキング - のれん 東京都大田区 351百万円 株式会社ホームメイドクッキング 料理教室(21施設) 建物及び構築物長期前払費用その他 東京都中央区 他 108百万円 株式会社テノ.コーポレーション 保育園施設(2施設) 建物及び構築物長期前払費用 東京都中央区 他 25百万円
当社の連結子会社である株式会社ホームメイドクッキングの株式取得に発生したのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(のれん351百万円)として計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.9%で割り引いて算定しております。