- 7037
- 2026/09/18
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2018年以降
- 赤字-57.79倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.9倍
- 2018年以降
- 0.86-4.01倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2025/03/19 15:57
建物及び構築物 3年~40年
その他 3年~15年 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により、取得価額から控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりであります。2025/03/19 15:57
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 286 17 その他 6 12 前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 6,586 6,604 その他 106 119 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/03/19 15:57
当社グループにおいて、のれんについては子会社単位でグルーピングを行っております。料理教室および保育園施設においては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。会社名 用途 種類 場所 減損損失 株式会社ホームメイドクッキング - のれん 東京都大田区 351百万円 株式会社ホームメイドクッキング 料理教室(21施設) 建物及び構築物長期前払費用その他 東京都中央区 他 108百万円 株式会社テノ.コーポレーション 保育園施設(2施設) 建物及び構築物長期前払費用 東京都中央区 他 25百万円
当社の連結子会社である株式会社ホームメイドクッキングの株式取得に発生したのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(のれん351百万円)として計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.9%で割り引いて算定しております。