建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 15億5700万
- 2023年12月31日 -0.45%
- 15億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2024/03/22 13:49
建物及び構築物 3年~40年
その他 3年~15年 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により、取得価額から控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりであります。2024/03/22 13:49
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 242 286 その他 5 6 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 6,300 6,586 その他 99 106 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/03/22 13:49
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、保育園等の施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物9百万円、有形固定資産「その他」0百万円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 保育園施設(1施設) 建物及び構築物有形固定資産「その他」 大阪府大阪市 9
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.9%で割り引いて算定しております。