- 7037
- 2026/10/19
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2018年以降
- 赤字-57.79倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.9倍
- 2018年以降
- 0.86-4.01倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 24億2700万
- 2022年12月31日 +54.06%
- 37億3900万
個別
- 2021年12月31日
- 10億8700万
- 2022年12月31日 +55.47%
- 16億9000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/03/23 15:46
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 199 百万円 資産合計 247 流動負債 79 固定負債 63
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度及び前連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。2023/03/23 15:46
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フォルテを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/23 15:46
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 199 百万円 のれん 461 流動負債 △79 固定負債 △63
株式の取得により新たに株式会社ホームメイドクッキングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、7,142百万円(前期末比2,180百万円増)となりました。2023/03/23 15:46
流動負債につきましては、3,739百万円(同1,312百万円増)となりました。これは、主に短期借入金が590百万円増加、未払金が82百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が208百万円増加、未払法人税等が61百万円減少、前連結会計年度末のその他に含まれている前受金と比べた当連結会計年度末の契約負債が383百万円増加、流動負債のその他が172百万円減少したためであります。
固定負債につきましては、3,402百万円(同867百万円増)となりました。これは、主に長期借入金が746百万円増加、資産除去債務が117百万円増加したためであります。