無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 18億3900万
- 2025年12月31日 -13.1%
- 15億9800万
個別
- 2024年12月31日
- 2億300万
- 2025年12月31日 -19.7%
- 1億6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、無形固定資産の合計であります。2026/03/19 13:59
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年2月1日に行われた株式会社ウイッシュ及び同社の子会社である株式会社子育てサポートとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/03/19 13:59
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額435百万円は、会計処理の確定により61百万円減少し、373百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産のその他が92百万円、繰延税金負債が30百万円増加したことによるものです。また、前連結会計年度末は、のれんが55百万円、繰延税金資産が11百万円それぞれ減少し、無形固定資産のその他が83百万円、繰延税金負債が16百万円それぞれ増加しております。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法を採用しております。
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~47年
その他 3年~15年2026/03/19 13:59 - #4 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により、取得価額から控除している圧縮記帳額、圧縮記帳累計額及びそれらの内訳は、次のとおりであります。2026/03/19 13:59
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) その他 12 3 無形固定資産 その他 3 - 前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) その他 119 122 無形固定資産 その他 38 38 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、4,964百万円(同525百万円増)となりました。これは、現金及び預金が347百万円増加し、売掛金及び契約資産が187百万円増加し、流動資産のその他が25百万円減少したためであります。2026/03/19 13:59
固定資産につきましては、5,464百万円(同144百万円増)となりました。これは、主に有形固定資産が306百万円増加、無形固定資産が240百万円減少、投資その他の資産が78百万円増加したためであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3年~15年2026/03/19 13:59
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/19 13:59
当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。(単位:百万円) 有形固定資産 1,849 2,155 無形固定資産(のれんを除く) 333 285 減損損失 134 29
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~10年2026/03/19 13:59
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。