- 7037
- 2026/10/09
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 12.62倍
- 2018年以降
- 赤字-57.79倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.91倍
- 2018年以降
- 0.86-4.01倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.25%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/19 13:59
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 採用費 248 323 賞与引当金繰入額 0 1 退職給付費用 12 12 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法を採用しております。
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~47年
その他 3年~15年2026/03/19 13:59 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/19 13:59
(注)1.当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 27百万円 35百万円 未払事業税 6 21
2.評価性引当額が48百万円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が計上されたことに伴うものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/19 13:59