- 7325
- 2026/09/25
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 13.06倍
- 2019年以降
- 11.6-501.62倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2019年以降
- 1.3-5.71倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイリックコーポレーション(7325)の顧客関連資産の推移 - 通期
連結
- 2023年6月30日
- 4058万
- 2024年6月30日 +806.55%
- 3億6789万
- 2025年6月30日 -4.49%
- 3億5138万
- 2026年6月30日 +78.27%
- 6億2641万
個別
- 2025年6月30日
- 3078万
- 2026年6月30日 +971.87%
- 3億3000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに平均償却期間2026/09/28 16:05
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法種類 金額 償却期間 顧客関連資産 205,000千円 8年
当連結会計年度の期首が取得日であるため、影響はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2026/09/28 16:05
また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(5~15年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/09/28 16:05
(注)2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物附属設備 店舗オープン 135,372千円 のれん 事業譲受 92,471千円 顧客関連資産 事業譲受 352,183千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/09/28 16:05
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、除却予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) のれん 38,920 顧客関連資産 5,618 保証金 1,276
トレッサ横浜店、アクロスプラザ店、阿佐ヶ谷駅前店の店舗設備は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/28 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 繰延税金負債 顧客関連資産 - △7,032 その他 △1,719 △775
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/28 16:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 繰延税金負債 顧客関連資産 △101,053 △100,458 資産除去債務に対応する除去費用 △4,152 △3,773
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/09/28 16:05
当連結会計年度末における流動資産は3,608,322千円となり、前連結会計年度末に比べ221,470千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が173,986千円減少したことによるものであります。固定資産は2,806,866千円となり、前連結会計年度末に比べ584,872千円増加いたしました。これは主に、顧客関連資産が275,023千円、保証金が130,256千円、有形固定資産が73,671千円、ソフトウエアが19,916千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は6,415,188千円となり、前連結会計年度末に比べ363,401千円増加いたしました。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/09/28 16:05
前事業年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「その他」に表示していた31,468千円は、「顧客関連資産」30,788千円、「その他」679千円として組み替えております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/09/28 16:05
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 のれん 2,958千円 83,146千円 顧客関連資産 30,788千円 330,007千円 保証金 56,248千円 72,800千円 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/09/28 16:05
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 124,910千円 195,894千円 顧客関連資産 351,388千円 626,412千円 保証金 62,070千円 76,334千円 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- のれん 20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。2026/09/28 16:05
顧客関連資産 15年以内の効果の及ぶ範囲内での均等償却を行っております。
その他 5~20年の定額法によっております。