無形固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 6億7262万
- 2024年6月30日 +76.14%
- 11億8479万
個別
- 2023年6月30日
- 6億2864万
- 2024年6月30日 +5.28%
- 6億6180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去△22,183千円、各報告セグメントに配分していない全社費用10,228千円であります。2024/09/27 17:09
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29,744千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額20,649千円、セグメント間未実現利益の消去△50,394千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント利益の調整額△652,551千円には、セグメント間未実現利益の消去△37,171千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△615,379千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,273,196千円には、セグメント間債権債務消去△196,967千円、セグメント間未実現利益消去△10,818千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,480,983千円が含まれております。全社資産は、余剰運用資金(現金等)及び管理部門等に係る資産であります。
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去△32,592千円、各報告セグメントに配分していない全社費用9,339千円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△62,513千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額294千円、セグメント間未実現利益の消去△62,808千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/09/27 17:09 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間2024/09/27 17:09
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(6~15年)に基づく定額法を採用しております。2024/09/27 17:09 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/09/27 17:09
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、除却予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 0 その他(無形固定資産) 37 保証金 9
nonowa東小金井店、新宿店、ララガーデン川口店、中目黒GTプラザ店、イオンモール白山店、島忠ホームズ草加舎人店、島忠ホームズ葛西店、イオンモール伊丹昆陽店、アピタ宇都宮店、MEGAドンキホーテUNY本庄店の店舗設備は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/09/27 17:09
投資活動の結果使用した資金は651,672千円となりました。これは連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出316,953千円、無形固定資産の取得による支出256,885千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/09/27 17:09
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた41,304千円は、「顧客関連資産」40,582千円、「その他」721千円として組み替えております。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資等の総額は316,380千円(未実現利益調整後)であります。2024/09/27 17:09
当社グループでは、来店型保険ショップ『保険クリニック』の店舗展開(事業譲受を含む)や、当社グループのシステムを販売・提供するためのソフトウエア開発(無形固定資産を含む)を中心に設備投資等を行っております。
保険販売事業においては、直営店の積極的な新規出店等に186,728千円の設備投資等を実施しました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2024/09/27 17:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/09/27 17:09
②識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 のれん 56,883千円 47,901千円 その他(無形固定資産) 40,624千円 23,100千円 保証金 17,836千円 19,584千円 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/09/27 17:09
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 顧客関連資産 40,582千円 367,897千円 その他(無形固定資産) 41千円 -千円 保証金 17,836千円 31,001千円 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
のれん 20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。
その他 5~20年の定額法によっております。2024/09/27 17:09