四半期報告書-第25期第2四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)相手先企業の名称及び事業の内容
相手先企業の名称 株式会社新光FPサービス
取得した事業の内容 来店型保険ショップ事業
(2)企業結合を行った主な理由
保険販売事業における「保険クリニック」店舗拡大と収益の向上を図るため。
(3)企業結合日
2019年11月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる譲受事業の業績の期間
2019年11月1日から2019年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 200,000千円
取得原価 200,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 4,400千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
194,501千円
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
店舗拡大により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却する予定であります。なお、償却期間については算定中であります。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)相手先企業の名称及び事業の内容
相手先企業の名称 株式会社新光FPサービス
取得した事業の内容 来店型保険ショップ事業
(2)企業結合を行った主な理由
保険販売事業における「保険クリニック」店舗拡大と収益の向上を図るため。
(3)企業結合日
2019年11月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)結合後企業の名称
名称の変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる譲受事業の業績の期間
2019年11月1日から2019年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 200,000千円
取得原価 200,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 4,400千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
194,501千円
なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
店舗拡大により期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却する予定であります。なお、償却期間については算定中であります。