ソフトウエア
個別
- 2018年6月30日
- 2億554万
- 2019年6月30日 -12.22%
- 1億8042万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2022/10/20 15:01
主として、セキュリティサービス事業におけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- (3)情報漏えいIT対策サービス2022/10/20 15:01
当社のサーバ群や独自に開発したソフトウエアなどを使用し、企業の情報漏えい対策(予防、監視、発見、遮断等)のためのサービスを提供しています。具体的には、以下の8つのサービスとなります。
① セキュリティ機器マネージドサービス - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 13~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/10/20 15:01 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/10/20 15:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 基盤更改用機器 37,891千円 メールシステム構築 88,917千円 ソフトウエア 自動化ライセンス・保守 18,200千円 ポータル開発 17,252千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は1,507,398千円となり、前事業年度末に比べ575,078千円増加いたしました。その主な内容は、現金及び預金が400,528千円、売掛金が109,062千円増加したことなどによるものであります。2022/10/20 15:01
固定資産は1,051,427千円となり、前事業年度末に比べ337,614千円増加いたしました。その主な内容は、ソフトウエア仮勘定が146,318千円、リース資産が135,657千円増加したことなどによるものであります。
この結果、総資産は2,558,825千円となり、前事業年度末に比べ912,692千円増加いたしました。 - #6 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/10/20 15:01
項目 前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 34,027 25,900 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/10/20 15:01
当事業年度における設備投資の総額は617,260千円となりました。その主なものは、情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウエアであります。
また、顧客のニーズに対応すべくサービス改善並びにサービス拡大のためのソフトウェア開発(ソフトウェア及びソフトウエア仮勘定)によるものであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/10/20 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3)リース資産