霞ヶ関キャピタル(3498)の開発事業等支出金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年8月31日
- 3億9502万
- 2019年8月31日 +62.21%
- 6億4077万
- 2020年8月31日 -97.54%
- 1576万
- 2021年8月31日 -84.32%
- 247万
- 2022年8月31日 +999.99%
- 3億8969万
- 2023年8月31日 +999.99%
- 62億4043万
- 2024年8月31日 +150.46%
- 156億3001万
- 2025年8月31日 +8.38%
- 169億4000万
個別
- 2016年8月31日
- 1億1445万
- 2017年8月31日 +13.31%
- 1億2968万
- 2018年8月31日 -92.49%
- 973万
- 2019年8月31日 +125.04%
- 2190万
- 2020年8月31日 -28.04%
- 1576万
- 2021年8月31日 -84.32%
- 247万
- 2022年8月31日 +999.99%
- 3億1963万
- 2023年8月31日 -31.25%
- 2億1973万
- 2024年8月31日 -0.32%
- 2億1903万
- 2025年8月31日 -38.37%
- 1億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「(9) その他連結財務諸表作成のための重要な事項、②投資事業組合等の会計処理」に記載しております。また、営業投資目的以外の投資事業組合等への出資持分については、直近の決算日の財務諸表を基礎とし、持分相当額を純額で取込む方法を採用しております。
② 棚卸資産
開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/26 15:30 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2025/11/26 15:30
担保付債務前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 現金及び預金 35百万円 35百万円 開発事業等支出金 - 172 販売用不動産 30,866 25,394
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して44,139百万円増加し、121,688百万円となりました。2025/11/26 15:30
流動資産は、前連結会計年度末と比較して20,273百万円増加し、87,339百万円となりました。これは主に現金及び預金が12,951百万円、販売用不動産が3,340百万円、開発事業等支出金が1,310百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比較して23,766百万円増加し、34,241百万円となりました。これは主に建物及び構築物とリース資産の増加等により有形固定資産が8,426百万円、投資有価証券の増加等により投資その他の資産が15,320百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/11/26 15:30
開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/26 15:30
(販売用不動産及び開発事業等支出金の評価)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産2025/11/26 15:30
・開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)