- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末と比較して1,330,326千円増加し、7,125,225千円となりました。これは主に現金及び預金が1,606,904千円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末と比較して166,578千円増加し、1,312,911千円となりました。これは主に有形固定資産の内、太陽光発電施設の保有目的を変更し、開発事業等支出金へ振替えたことなどにより172,979千円減少したものの、投資その他の資産が337,928千円増加したことによります。
(負債の部)
2020/11/27 10:03- #2 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)関係会社株式及び関係会社出資金
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)その他有価証券
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「4.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項 (3)投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
(3)たな卸資産
・開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/11/27 10:03 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
(資産の保有目的の変更)
当社で保有している太陽光発電施設について、保有目的を変更したことに伴い、該当する有形固定資産313,335千円(機械及び装置300,227千円、工具、器具及び備品101千円、土地13,006千円)を開発事業等支出金に振替えております。なお、当事業年度において当該施設の一部を売却しており、売却に対応する金額につきましては売上原価に計上しております。
(新型コロナウイルス感染症に伴う会計上の見積りについて)
2020/11/27 10:03- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(資産の保有目的の変更)
当社グループで保有している太陽光発電施設について、保有目的を変更したことに伴い、該当する有形固定資産313,335千円(機械装置及び運搬具300,227千円、工具、器具及び備品101千円、土地13,006千円)を開発事業等支出金に振替えております。なお、当連結会計年度において当該施設の一部を売却しており、売却に対応する金額につきましては売上原価に計上しております。
(新型コロナウイルス感染症に伴う会計上の見積りについて)
2020/11/27 10:03- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2020/11/27 10:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)たな卸資産
・開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2020/11/27 10:03- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「(8)その他連結財務諸表作成のための重要な事項 ③営業投資有価証券のうち、投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
② たな卸資産
開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/11/27 10:03