- 3498
- 2026/09/29
- 時価
- 1844億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2019年以降
- 7.14-186.98倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.47倍
- 2019年以降
- 1.6-7.76倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 22.26%
- ROA 予
- 8.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
霞ヶ関キャピタル(3498)の売上高 - 自然エネルギー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年5月31日
- 38億485万
- 2021年5月31日 +71.06%
- 65億858万
- 2022年5月31日 +70.55%
- 111億56万
個別
- 2018年5月31日
- 13億4467万
- 2019年5月31日 -49.27%
- 6億8220万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/07/12 13:28
(注)1.不動産販売には「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡を含んでおりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日至 2023年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年5月31日) その他の収益(注3) 12,788,964 10,985,548 外部顧客への売上高 18,463,260 33,595,051
2.不動産コンサルティングは主にAM・PJMフィー収入であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ESGに関して当社はSDGsに着目した取組みをおこなっており、当社開発物流施設の環境認証取得状況により金利が変動するサステナビリティ・リンク・ファイナンスフレームワークに基づく資金調達とFFG本業支援ローン(サステナビリティ・リンク・ローン型)をそれぞれ1件実施いたしました。加えて、ヘルスケア施設の開発に対して策定したソーシャルローンフレームワークに準じた資金調達を1件おこなっております。これらは当社の環境性や社会性の評価が資金調達の多様化と安定化に結びついた実例であり、環境性や社会性が事業性の向上に寄与することの証左として引き続き本取組みを推進してまいります。2024/07/12 13:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高33,595,051千円(前年同四半期比82.0%増加)、営業利益3,643,133千円(前年同四半期比249.2%増加)、経常利益3,861,780千円(前年同四半期比324.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,627,073千円(前年同四半期比381.3%増加)となりました。
なお、当社グループは、不動産コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。