霞ヶ関キャピタル(3498)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産コンサルティング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年2月29日
- 2億1067万
- 2021年2月28日 -87.64%
- 2603万
- 2022年2月28日
- -749万
個別
- 2019年2月28日
- -4204万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 11:46
当社グループは、不動産コンサルティング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,817,936千円(前年同四半期比26.2%増加)、営業利益1,991,794千円(前年同四半期比38.5%増加)、経常利益1,940,035千円(前年同四半期比53.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,292,408千円(前年同四半期比58.2%増加)となりました。2024/04/12 11:46
なお、当社グループは、不動産コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)財政状態に関する説明