霞ヶ関キャピタル(3498)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産コンサルティング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年5月31日
- 2億2832万
- 2021年5月31日 -90.7%
- 2123万
- 2022年5月31日
- -1100万
個別
- 2018年5月31日
- 1億9630万
- 2019年5月31日 -56.27%
- 8583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 13:28
当社グループは、不動産コンサルティング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高33,595,051千円(前年同四半期比82.0%増加)、営業利益3,643,133千円(前年同四半期比249.2%増加)、経常利益3,861,780千円(前年同四半期比324.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,627,073千円(前年同四半期比381.3%増加)となりました。2024/07/12 13:28
なお、当社グループは、不動産コンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)財政状態に関する説明