霞ヶ関キャピタル(3498)の株主優待引当金の推移 - 通期
連結
- 2021年8月31日
- 2794万
- 2022年8月31日 +67.83%
- 4690万
- 2023年8月31日 +68.01%
- 7880万
- 2024年8月31日 +35%
- 1億638万
- 2025年8月31日 +36.3%
- 1億4500万
個別
- 2021年8月31日
- 2794万
- 2022年8月31日 +67.83%
- 4690万
- 2023年8月31日 +68.01%
- 7880万
- 2024年8月31日 +35%
- 1億638万
- 2025年8月31日 +36.3%
- 1億4500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/11/26 15:30
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 賞与引当金繰入額 489 746 株主優待引当金繰入額 92 143 貸倒引当金繰入額 0 26 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な繰延資産の処理方法
社債発行費は、社債の償還期間にわたり定額法により償却しております。
(4)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、未収入金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額に基づき計上しております。2025/11/26 15:30 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/11/26 15:30
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 352 460 352 460 株主優待引当金 106 143 104 145 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
・開発事業等支出金、販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2年~47年
構築物 5年~15年
機械及び装置 8年~17年
車両運搬具 2年~ 6年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/11/26 15:30